事業内容 京都 英語 ダンス Makoon & the Family

 

何故、英語とダンスなのか??

当校では、ダンスと英語のレッスンを提供しております。
今、教育現場ではダンスは必修化され、英語教育は低年齢化が進んでいます。
一見関係のない2つですが、 「コミュニケーション能力向上」のために
両方を学ぶことは非常に有効です。

英語はあくまでコミニュケーションツールとして学び、 ダンスで、人前で堂々と自分を出せる自信・表現を身につけます。 個性的であることが大事である一方、振付け作りなど通じて協調性を養うことも出来ます。 また全身運動であり、柔軟な筋肉やリズム感を養えることは言うまでもありません。 ダンスを通じて英語を使いこなすための健全な心と体を育成します。

英語を勉強したいのに・・・

東京オリンピックも決まり、2018年からは小学5年生から英語は正式な教科となり、 大学入試ではTOEFLなど外部試験を積極活用することが話題となっています。
日本企業は採用・昇進にTOEICスコアを重視し、社内公用語を英語にする企業も出ています。英語のニーズは高まるばかりです。

こういった中で不安を感じ、「何とか英語を習得しなければ」と考える方も多いかと思います。 しかし「何から勉強していいかわからない」「意を決して英語学習をスタートしたが、続けられない」「英語学校に行っている間は良かったが、やめたらすぐに英語が出来なくなった」と言うのはよく聞く話です。
言語学習で最も大事な事は「目標と継続」です。プレッシャーをかけながら、闇雲に勉強をしてもストレスがたまり、やがては限界が来ます。

経験豊富な講師があなたを一人立ちまでサポート

当レッスンは先生に頼らずに自分で勉強して行けることを目標としています。
また仕事や学校の為はもちろん、そこを超えて本当に使える英語を習得します。
目標設定から一人立ちまでしっかりサポートいたします。
単純に文法や発話の練習をするだけでなく、「なぜ」その勉強が必要なのか、
「どうすれば継続していけるのか」といった点をクリアにします。
北米と日本の文化の違い、英語を学ぶ際に必要な心構え、ビジネスの際に重視した点など、講師の実体験を交えながら 学ぶ楽しさ、充実感を重視した内容です。
日本での英語教育、北米での高校・大学生活、勤務経験、企業での海外顧客とのビジネス、大手英会話スクール講師、全て経験してきた講師だからこそできるレッスンをあなたの為だけに提供します。

独自のメソッドで文法から発音まで完全サポート

言語学、TESOL教授法にに基き、4技能(話す、聞く、読む、書く)をバランス良く伸ばします。日本語と英語の細かいニュアンスの違いを理解した丁寧な文法や発音の説明でしっかりと内容をインプットし、
外国人講師のような会話でアウトプットの練習をします。
小学校も高学年程になってくると単純に「聞いてマネする」と言うことが難しくなってきます。 文法・英文読解だけでなく発音についても、日本人の特徴をしっかりと把握した講師が違いを丁寧に説明しながら指導いたします。 必要に応じて完全に英語のみのレッスンも可能です。

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